愛が重いタイプは女性ホルモンが豊富

付き合うと重たいタイプの女性

愛が重い・・・

なんとなくマイナスイメージが

あるかもしれませんが、

現代ではむしろ必要なものになっています。

愛が重いタイプというのは

言い換えれば、

一途なタイプということです。

ほとんど浮気をすることがなく、

一人の男性を深く愛する

傾向があります。

それは性格や価値観、

今までの生き方からくる

わけではないんですね~

その愛の重さは、

女性ホルモンエストロゲン

多いとそうなります。

そして、

特に女性ホルモンが多い人は、

一途を通り越して、

やや依存するレベルまで

行ってしまうんですね。

それはなぜか?

女性ホルモンが多いタイプは

言い換えれば

男性ホルモンが少ないタイプ

ということです。

男性ホルモンテストステロン

少ないと、

アクティブに動いたり、

新たな決断をしたり、

謎の自信に満ち溢れたり

することが難しくなります。

リスクを避ける傾向も

強くなるので、

別れて次に行こうって

気軽には思えないわけですね。

書き方によっては、

それが悪い事のようにも

書けますが、

一途なことって

ぜんぜん悪い話ではないでしょう。

同じようなエストロゲンが

豊富な男性と付き合えば

それほど問題はおきないと思います。

えっでも、

女性ホルモンが多い男性って

どうやって見つけるの?

ってところがわからないですよね。

一番簡単なのは

指を見ることです。

指の長さを見れば、 ホルモンの量が多いか少ないか? これもある程度判断ができます。 ホルモンというのは、 多...

これで見分けるのもいいですし、

職業でざっくりと判断するのも

いいですね~

女性ホルモンエストロゲンを

多く持っている人が多い職業

それは~

公務員!

銀行員!

教員!

の人たちは、

女性ホルモンが多めの人が集まります。

THE安定って感じですね。

リスクを避けてそうなった

わけではないでしょうけど

なんかわかる気がします。

安定職じゃないけど、

女性ホルモンが多い職業は

プログラマー

弁護士

農業従事者

も女性ホルモンが多めです。

コツコツやらないといけない

仕事を選ぶ人は

エストロゲンが多いんですね~

1つのことをコツコツ続ける

ある程度の安定感が必要

リスクは少なめに

これらが当てはまる人は、

性格的にそうというよりは

ホルモンの力に左右されている

と思います。

あまり女性ホルモンばかりが

多すぎても

いざって時に、

決断できなかったり、

他人に流されてしまう

というのもありますから、

エストロゲンが多すぎても

問題は問題です。

生活のなかで、

ホルモンバランスというのは

数時間単位でコロコロ変わります。

スポーツ観戦をして

応援しているチームが勝った!!

すっごく嬉しい!!

って思っただけでも、

ホルモンが増えます。

この場合は、

男性ホルモンが増えます。

逆に応援しているチームが

負けてしまうと・・・

男性ホルモンが下がります。

ほんの数時間、

何かを見ていただけで、

ホルモンバランスが

変化するんですね~

外にでて、

なにか刺激をうける

パワーをもらうという

表現の人もいますが、

もらっているというよりは

体内のホルモンバランスが

変化したことで

なんか自分的に変わった気がする

わけですね~

ただしこれは、

一時的なドーピングです。

なんとなくアグレッシブになって

積極性がました結果、

そこで出会った人と交際を始めると

だんだんと元の自分に戻っていきます。

スポーツ好きな男性は、

当然、男性ホルモンが多い傾向が

ありますから・・・

元々女性ホルモンが多い人が

付き合うと・・・

「なんか、この子、重い・・・」

って思われてしまって、

短い恋で終わって

しまうかもしれないですね

その時に自分が悪いと

思う必要はまったくなく、

悪いのはホルモン!

いやぁホルモンにやられてたわぁ

って思えばOKだと思います。

自己責任とか、自責とか

言葉が先行しすぎて、

なんでも自分のせいと考えやすい

世の中になっていますね

あぁ息苦しいですなぁ

いやいや、

完全にホルモンのせいなので、

他責ににしてOKですよ。

あ~ホルモンってほんとなんなの~

くらいに思っておけば

良いと思いますね。

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