プロフィール

小城 絢一朗 (こじょう じゅんいちろう)

学位:博士(工学)慶應義塾大学

1982年12月13日生まれ / B型

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火傷や怪我などによって

自然には綺麗に治らなくなった

皮膚や体を修復する研究を行っています。

顔の表皮のみならず、

腕や足、首、背中に

残ってしまった傷跡も

外科手術をしないで

治せる技術を研究をしています。

皮膚のちょっとした傷跡や

シミ、色素沈着というのは

他人からみれば、

ちょっとしたものでも

本人にとっては、

とても気になるものです。

傷だけを修復しても、

心の傷は負ったままということが

少なくありません。

そのため、心の傷のケアを

同時に行う必要があると考え、

再生医療の技術だけではなく、

心理学の研究も行っています。

主な研究歴

・植物性幹細胞の培養

・皮下脂肪を用いた幹細胞培養

・EGFによる細胞増殖

・白斑治療用レーザーの開発

・シミ消しレーザーの開発

・医療用テラヘルツ光診断システム

・青紫レーザーの高出力化

・広帯域チューナブルレーザー

・次世代型USBの開発

・ソーシャルスキル訓練システムの開発

・対立状況における解決ストラテジー

・会話の盛り上がりと互いの距離感

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