良いサインのもらい方とダメなもらい方

有名人やアスリートなどに会うと、

ついつい欲しくなるのがサインですね。

そんなサインの上手なもらい方と、

ダメなもらい方があります。

スポーツ選手が相手の時は、

ユニフォームやTシャツを片手に

サインしてくださいと言うのが、

一番テンション上がると思います。

この時に注意が必要なのは、

サイン書いてもらう時に、

ユニフォームやTシャツを

ピンっと

しっかりと張ることです。

サイン慣れしてる選手でも、

布地にサインをするというのは

なかなか難しいです。

なので、

サインいただく側の礼儀として、

書きやすいように、しっかりと張る

そうすることで、

スムーズにスラスラ書け

相手の人もストレスフリーでサインできます。

アスリートにもらう時は、

関連するグッズがあるので、

まだいいのですが・・・

有名人に会った時

この場合が色々なケースが起きます。

有名人をたまたま発見した時、

都合よくサイン色紙を持っていない・・・

でもサインが欲しい・・・

もうしょうがない、

ルーズリーフでいいや!!

これは、やめたほうがいいです。

有名人の方のランクや性格にも

よりますが・・・

サインくださいと言われるのは、

基本的に嬉しいんですけど

どうせなら、

ちゃんと残るものに書きたい

という気持ちがあります。

ルーズリーフだと、

たぶん、数日後にはくしゃくしゃになり、

気がついたら無くしてしまいます。

ましてや、そのルーズリーフを

額にいれて飾ったりしないでしょう。

そう考えると、

やっぱり、ベストはサイン色紙!!

10枚で700円以下ですよ。

イザというときのために、

カバンの中に1枚くらい仕込んでおきましょう。

ほかにも、

サインしてもらうのに、

最適なものは、著作物とかあれば、

本にサインしてもらう

とかもいいかもしれません。

意外と微妙なのが、

スマホケースとか、

スマホ背面にサインするというパターンです。

なぜ、微妙かといいますと、

良く触ったりこすったりするから、

どんどん消えていくんですよ。

なので、こういうものにサインは、

消えてしまうからもったいない。

じゃあ、何がいいのかなぁ?

変わり種としては、

昔からアイドル界隈でよくおきる、

婚姻届にサインですな

別にフルネームを書くわけじゃないし、

受理されることもないでしょうけど、

こういう変わり種もありますね。

何にサインもらうにしても、

あとは、ペンですねペン

ボールペンって結構書きにくいんですよ。

やっぱり、ネームペンとか、

やや太めのものがいいです。

線が細いと大きなものに

サインするとしょぼくなりがちです。

しっかり油性のペンを用意しておくと、

さらに効率よくサインを貰えます。

いろいろ、ぐだぐだと書きましたが、

相手の性格次第によっては、

天狗になっている人もいるので、

サインください」と言われても、

シカトする人もいます。

天狗になっているわけではなく、

事務所の方針で書かないようにしてる

ケースもあります。

有名なのがジャニーズですね。

ロケとかならまだしも、

道で通りすがりとかはNGみたいな

そんなこともあります。

僕の周囲で有名人というと、

やっぱり源さんですかね~

源さんにサインを貰うなら、

やっぱり、本ですよ本

やっぱり、これに書いてもらうのが1番

次に良いものはね~

実は源さんってアーティストでもあるから、

やっぱり白地のTシャツにサイン!

これが熱い!!

他にはね~

なんだろうね~

ん?僕からサイン貰う時は?

僕は謙虚なので、

なんにでも書きますよ。

ホームページのロゴにもあってる

あれね、あれ

サインについてはこんな感じですかね~

なんだかんだいっても、

サインくださいって言われるのは

嬉しいからね~

最近、僕も慣れてきました。

いやぁ作っておいてよかった~

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